気温や湿度の高い夏場は、食中毒菌が増殖しやすく食中毒の発生が多い時期です。食中毒予防の3原則、原因菌を「つけない」「増やさない」「やっつける」を心掛け、食中毒を防ぎましょう。
●食品を取り扱う際は十分に手を洗う
●調理後は常温での放置を避け、早く食べる
●食品の加熱は十分に行う
●肉の生食を避ける
(問)保健衛生課 TEL:29-5283 FAX:61-1210