熱中症は特に7~9月に多く発症します。熱中症の危険性が極めて高くなると「熱中症警戒情報」および「熱中症特別警戒情報」が発表されます。
●室内では扇風機、エアコン、すだれなどを、外出時は帽子や日傘、通気性のよい衣服、保冷剤などを活用しましょう。
●のどの渇きを感じなくても、こまめな水分補給をしましょう。
●暑さ指数(WBGT)を確認し、外出をなるべく控え、暑さを避けましょう。
※市内の公共施設では、6~9月に一時休息所を開設しています。詳しくは市ホームページに掲載しています。
(問)健康支援課 TEL:29-5286 FAX:29-5208